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新玉ぬ年に 備瀬ぬ海遊び 心から姿 若くなゆさ

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タイトルは沖縄の言葉で作った琉歌です。新し年のはじめに備瀬の海で遊んで身も心も健やかになるという意味です。(自作しました(笑))

俳句は575ですが、琉歌は8886の音数になります。

沖縄の古典音楽や民謡はほとんどこの音数でできています。(例外もあります)

備瀬の村にも昔から伝わる琉歌があります。備瀬小唄という歌です。

この歌の紹介はまた次回投稿します。

 

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平成最後の新年を迎え、三週間が経ちました。

ありがたいことに年末年始大忙しの備瀬マリンレジャーでした。

2019年も美しいだけじゃない備瀬の海の楽しみを多くの皆様にお届け出来ればと思っております。

これからも備瀬マリンレジャーをよろしくお願いいたします!

 

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